2017年 6月 の投稿一覧

そばの空白地帯中野で立ち食いそばなら田舎そばかさいがおススメ

中野は中野駅南口エリアと北口エリアに分かれて、小さな飲食店が沢山密集しています。
高円寺と比較すると、そこまで飲食店が点在するエリアは広くはないですが、個性ある小さなお店が非常にたくさん密集しています。
しかし、そばのお店は他の繁華街と比較すると数えるほどしかなく、あまり多くありません。
ラーメンは青葉等、非常に有名な店が沢山あるラーメン激戦区の中野なのですが、特に立ち食いそばとなると、北口と南口にそれぞれ1軒ずつしかなく、23区内におけるそばのホワイトスポットのような感じです。

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精液検査はとっとと受けるべき。迷っている時間がもったいない

今このページを見ておられる方の中に、精液検査を受けてみようか悩んでいる人や、旦那さんに精液検査を受けてほしいと思っておられる人がおられるかもしれませんが、もし男性の方が迷っているのなら「迷っている時間がもったいないので、今すぐにでもとっとと精液検査は受けるべき!」です。何故そうなのかを、私自身の経験を元に、色々説明していきたいと思います。

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SRP(スケーリング&ルートプレーニング)3回目

前回の2回目のルートプレーニングに続き、今回は3回目の施術に行ってきました。
口腔内を上下左右に4つのエリアに分けた時に、1回目は右下裏表、2回目は右上裏表の歯石除去を行ってもらったので、3回目は左下の裏表かなと思って歯医者に行ったら、今回は左側裏表上下をまとめてやってしまいましょう、とその日に言われてちょっとびっくりしました。

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ヒューロムHAAジューサーを購入したので感想を書いてみた

歳をとってくると何かと健康が気になりだして、効率よく野菜の栄養価を摂取する為に、ミキサーかジューサーの購入を検討していたのですが、酵素を効率よく取得できるということで、ジューサーを購入しました。
色々迷った結果、ヒューロムのHAA(HUROM H-AA)を購入したのですが、購入して1か月利用した感想を述べてみたいと思います。

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ワンタフトブラシって必要?使いこなせれば予防歯科にも効果的

普通の歯ブラシでのブラッシングだけでは十分に汚れが落とせないということは皆さんご存知かと思います。
最近ではデンタルフロスを使ってしっかり歯の汚れを落としている人も多いと思いますが、ワンタフトブラシまでを使いこなしている人はあまりいないのではないでしょうか?
私も重度の歯周病と言われるまでは、通常の歯ブラシと電動歯ブラシで磨いていたのですが、歯医者さんに電動歯ブラシで磨いてもそこまで効果は無い。いかに丁寧にしっかりと手磨きで汚れを落とすことができるかが重要と言われたので、それ以降ワンタフトブラシを利用するによになりました。

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スタジオアリスのマタニティフォトは本当に無料なのか?

最近マタニティフォトが流行っていますよね。多くの芸能人等がお腹の膨らんだ自身の姿を写真におさめたりしています。
最近だとビヨンセや窪塚洋介の奥さんのピンキーのマタニティーフォトが話題になりました。
少し前なら歌手のhitomi等でしょうか。
そんな影響もあってか、最近では一般の人もマタニティフォトを撮影したりする人も多いようです。
我が家も奥さんが第一子を妊娠した時は、全てが初めてのことだらけで、マタニティフォトにまで頭が回らなかったのですが、第二子の妊娠にあたっては少しだけ心の余裕もあり、また妊娠期間のお腹の大きな時期って、なかなか貴重な時間でもあるのでマタニティフォトを撮影してみようということになりました。
長男が2歳半くらいなので、長男と嫁さんと私の3人で記念に撮影の為にスタジオアリスに向かいました。

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お酒でよくある失敗で打線組んだ。負け戦を繰り返さない為に。

アルコールが入ると、どうしても気持ちが大きくなって正常な判断力が鈍り、普段なら起こさないような様々な種類の失敗を起こしてしまうことがあります。
お酒を飲んだ翌日にはとても憂鬱な気分になって、もう二度とお酒なんて飲まない!と思う人も多いかと思います。
でも結局また時間がたったらそんな時の気持ちも忘れてお酒を飲んでは同じような失敗を繰り返してしまうんですよね。
そうならない為にも、良くありがちなお酒の失敗をしっかりと肝に銘じて、それに対しての対策を意識するだけでも全然違います。
今回は、皆さんも体験しているであろうよくあるお酒の失敗で打線を組んでみました。

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検索結果画面に複数の同一ドメインは掲出されにくいのか?

色々ブログを書き続けていていると、特定の検索クエリで上位表示されている記事と、いつまでたっても上位表示されない記事とに分かれてきます。
そんな時に誰もが考える事が「じゃあこの上位表示できているクエリで、もう一本記事を書けばいいじゃん」ということです。
私も実際にこの発想で、上位表示されているクエリに対して別記事を書いてみたのですが、その新たな記事からはなかなかトラフィックが発生しません。

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